2026-05-24
短鼻・豚鼻の再手術直後の映像です!
50代女性の構築(拘縮)による短鼻・豚鼻の再手術事例。肋軟骨を使用した鼻の長さ延長と鼻孔縁下げにより、非対称な鼻孔を改善し、自然でツンとした鼻先に仕上げました。
* 50代女性
* 主な悩み(手術を希望した理由):耳軟骨で鼻の手術をしたが、構築(拘縮)が生じて鼻がかなり短くなった。鼻の穴の左右差がひどい。
* 希望事項:豚鼻(短鼻)を矯正して、自然でツンとした鼻先にしたい。
* 手術計画
1. 耳軟骨とプロテーゼによる手術後に構築が発生し、鼻が短くなっている状態 -> 皮膚を十分に剥離し、鼻の長さ延長を計画
2. 術前のCT検査で鼻中隔が小さく、かなり湾曲していたため、肋軟骨を使用することに決定
3. 鼻の穴の非対称を整えるため、鼻孔縁下げも併せて計画
* 手術の感想
1. 構築鼻の手術は非常に難易度が高い手術である
2. 肋軟骨を利用して十分に長さを延長し、鼻の穴が見えすぎないように改善
3. 鼻孔縁下げによって鼻の穴の非対称まで矯正
カウンセリングおよび手術は形成外科専門医へ!
豊富な経験から生まれるVIBE
バイブ美容外科 代表院長 ユ・ヨンムン
バイブ美容外科は医療法を遵守します。当該の術前術後写真は同一条件の下で撮影され、患者様の同意を得ています。術後の出血、炎症、感染、非対称など、起こりうる合併症や副作用は個人差があるため、注意が必要です。